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1行紹介

愛するわが子と離れて暮らす母親です。

自己紹介文

私は頼りがいのある夫と可愛い一人息子と、3人でつつましくも幸せに暮らす、ごくごく普通の主婦でした。
しかし、小さな事件が夫婦間に起こり、やがて取り返しのつかないほど大きな亀裂が二人の間に生じてしまいました。
離婚を考えたり、その一方で「息子を片親にはしたくない」と思ったり、激しく葛藤している間に…私は壊れてしまいました。
以来、私は「ひとりぼっち」になってしまいました。

「子供を連れていないなんて、よっぽど悪い母親に違いない」
「母親なんかなくても、子供はちゃんと育つよ」
「子供のことなんか忘れて、新しい幸せをつかんだら?」
そんな世間の目に疑問を感じつつ、心の中では、息子の存在に寄り添いながら、雑草のように生きています。

「片親引き離し」
それは、何も特別な人に起こるものではなく、誰の身にも起こり得るものなのだと、私は当事者になって初めて知ったのです。

親子引き離し問題、共同親権、共同監護、面接交渉に関心のあるマスコミの方からの取材もお受けします。

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